Graduation Nite

11 6月

今日も、Good Shepherd Churchの皆さんが、お食事を用意してくれました!いつも美味しい食事をどうもありがとうございます!Our friends from Good Shepherd Church prepared awesome Korean food again! Thank you so much, Good Shepherd Church!

今年卒業の人たちに、インタビュー! 今日、ゲストスピーカーのMarikoさんも明日、卒業式に出席されます。Interviewing people graduating this year! Mariko who is our guest speaker today is graduating tomorrow too.

Marikoさんが卒業をテーマにお話してくださいました。 人生をペルシャ絨毯の機織りに例えて話されたのが印象的でした。ペルシャ絨毯は長い期間かけて、手織りで完成されていきますが、途中で糸が切れたり、うまくいかなかったりすることがあります。その時点でもう一度、構図を変えて作成していきます。絨毯は機織り機の上面側から見ると、あまり綺麗に見えませんが、出来上がってみて、反対側に返してみると、実はその側こそが表で、それは何とも言えず美しい絵柄になっているのです。また、先ほど糸が切れて、新たに構図を作らなくてはならなかった箇所こそが、味のある絵柄に仕上がっており、手織りのペルシャ絨毯は世の中に唯一の他にはない絨毯に仕上がるのです。私たちを絨毯に例えれば神様は機織りの名職人です。人生、失敗に思えたことも神様によって変えられていくのです。Mariko shared on the topic, “graduation.”   She shared on many things that are related to graduation, but one of the main points that she shared was how God can make good of what we thought was a failure in our lives.  One of the illustration she used was how the Persian carpets are woven.  When the Persian carpets are woven by hand, sometimes some of the strings snatch in the process, and at that point the weaver has to redo the original plan and change the pattern of the carpet.   However in the end, those parts that the strings snatched and had to have the patterns changed makes that carpet beautiful and unique, a carpet that cannot be found anywhere else in the world.  If God is the Master Weaver, we are like the carpet in His hands.   Even the things that we feel is a mistake, can be changed for His good. 



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